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Bookrock

おもしろく こともなき世を おもしろく

飲むときに食べると気持ち悪くなる私。

日記

何事もほどほどに。

飲むとき、何も食べてないと、かなりの確率、いや、100%気持ち悪くなる。

この気持ち悪くなりなさは、何も受け付けなくなるような感じ。

これになると、それからなに食べてもおかしいので、飲むのをやめるしかない。

 

もっと厄介なのは、食べている時。

 

僕にとって、食べ過ぎるというのが一番たちが悪い。

食べてしまったあとは、もう元に戻ることはできない。

唯一戻るとしたら、汚い話、戻してしまうしかない。

 

これは、やってはいけない究極なこと。

 

若いなら、若いからしょうがないと思うけど、もういい年していると、そこまでなるのは、とても恥ずかしい。

やってはいけないことだと思う。

これを我慢するなら、腹八分目で抑えるしかない。

が、これも結構難しい。

 

酔っているということは、そこらへんの感度が鈍っている。

鈍っているなら、自分の感性に頼るのではなく、自分の強い意志で食べるのをやめるしかない。

 

凄い逆説なことを書いてしまっているのに気がつく、ここで。

 

酔うということは、平静な気持ちがなくなっている状態。

そこで、平静に戻らなくてはならない。

 

そして、また、僕は酔っ払っていく。。。。

 

酒飲みは、馬鹿だなあ。